社会課題の解決に、効果的クリエイティブ

NEWS

新年のご挨拶2026

あけましておめでとうございます! 

社会の広告社 代表の山田英治です。

2011年の東日本大震災をきっかけに「社会の広告屋」として活動してきましたが、
昨年、久しぶりに映画(ショートムービー)の脚本と演出を手がけました。
2005年に劇場公開作を撮って以来、なんと20年ぶりです。

以下、現在公開中のショートムービー お時間あるときにぜひ!(全6話をYouTubeで公開中です。公開して1ヶ月で67万回再生を超えました!) 

◆ショートムービーはこちらから(YouTube)→【特別限定公開】こもリアル (全6話)/出演_田中要次 国仲涼子 他/監督_山田英治/実話をもとにしたショートムービー

「こもリアル」2025/12/13公開 

「おかえり」2025/2/10公開

改めて脚本を書き、演出し、仲間たちと一緒に作品に向き合う中で、
物語が形になっていく楽しさや面白さを、久しぶりに思い出しました。
と同時に、ネットでの公開後の反響の大きさから、社会の課題に向き合う上で、

やっぱり「物語の力」は大きいな、とあらためて実感しました。 

Social Issue社会課題×Story Impact物語の力


これはやるしかない。 
仲間の俳優とスタッフとでインディーズ映画を撮っていた
あの頃の気持ちに立ち返って、
ドラマや映画コンテンツの制作を強化していく。それにより、社会をほんの少しでもより良い方向に変えていきたい。 

ということで、今年、社会の広告社は、「社会の映画部」を立ち上げます。

春には東京・目黒に小さなスタジオもつくる予定です。

いい歳ですが、正直ワクワクしています。

世界を、よりよく、より面白く。
本年もどうぞよろしくお願いします。

ぜひスタジオに遊びに来てください。 

株式会社 社会の広告社
山田英治